イベントに携わる全ての人が不安のないオンライン配信環境を
ライクズが目指すオンライン配信の形は、イベントを運営する人々、会場で見守る人々、配信を視聴する人々、そして登壇する人々の全てにとってストレスがない状態で配信を行うことです。
自分の人生が変わるかもしれないDemoDayなどの場において、機材や運営トラブルによる不測の事態は登壇者の心理に大きな影響を与えます。
弊社ではファシリテーターとしても豊富な登壇経験を持つ代表が、配信のディレクションを設計します。
また、年間100本以上のイベントに携わるオペレーター陣と協業しており、当日の困りごとがないように密に連携をとりながら準備を行います。
このため、登壇者の気持ちに深く寄り添った配信イベントを構築することが可能です。
イベント制作のプロとして、主催者のみなさんとイベントの設計段階から伴走いたします。
まずは配信を行うイベントの全体像をお聞かせください。
・イベントの主旨
・登場するステークホルダー
・イベント会場の環境
・配信プラットフォーム(ZOOMウェビナーやYouTubeなど)
などをお伺いします。
ご相談に沿って弊社から各項目をご提案することも可能です。
実際にイベント開催現場の内見に伺い
・ネット環境
・映像/音響環境
のチェックを行います。
また、主催者と弊社の役割分担も併せてチェック。
すべて弊社にお任せいただくことも可能です。
イベント開催日までにご用意いただきたい
・投影資料
・配信時に必要なクリエイティブ(プロジェクトのロゴ/カバー画像など)
・現場での機材分担
・配信画面のレイアウト設計
などの調整を伴走いたします。
イベントは準備で8割が決まるといっても過言ではありません。
事前に開催イメージをすり合わせした内容に沿ってイベント内で配信を実施します。
ただし、どれだけ準備をしてもイベント現場はトラブルつきものです。
なるべくそのトラブルを小規模かつ迅速に解決するのも仕事のうちだと考えています。
年間100本以上のイベントに携わる弊社の配信チームにお任せください。